更新情報

■上位レベルの機体・主兵装・パーツの入手方法追加

・これまで【モビルスーツ LV5】【主兵装 LV4】【カスタムパーツ LV4】【スロット強化ハンガー LV4】を開発するためには、
ウォレットによる開発が必要でしたが、一部の機体・装備・ハンガーのみ開発ポイントでも入手できるようになりました。
  • ※これまで通り、ウォレットを使用しての開発も行えます。
  • ※開発を行う際に、開発ポイント/ウォレットのどちらの方法で開発するかを選択できます。

[対象となる機体や兵装]
・対象機体や兵装の詳細は、こちらをご覧ください。
[必要な開発ポイント]
・対象となる機体や兵装は高性能となりますので、既存の設計図に比べてかなり多くの開発ポイントが必要となります。
・一部の【モビルスーツ LV5】の開発  = 12万P (もしくは ウォレット286円+税)
・一部の【主兵装 LV4】の開発     = 8万P  (もしくは ウォレット190円+税)
・一部の【カスタムパーツ LV4】の開発 = 8万P  (もしくは ウォレット190円+税)
・【スロット強化ハンガー LV4】の開発 = 12万P (もしくは ウォレット286円+税)
[開発方法]
・これまでの開発の手順と同様に「開発」を選んでください。対象の機体や兵装であれば新たに開発方法の選択画面が表示されます。
・開発室においては、ウォレットと開発ポイントの両方がリストに表示されています。

■開発ポイントを出撃エネルギーと交換できる機能

・『上位レベルの機体・主兵装・パーツ・ハンガーの入手方法追加』に合わせ、一部の機体や兵装をウォレットで開発した方だけに、
開発ポイントで出撃エネルギーを交換できる「備蓄エネルギー申請」機能が追加されました。

[対象者]
・開発ポイントでも開発できるようになった一部の【モビルスーツ LV5】を、ウォレットで開発した方
・開発ポイントでも開発できるようになった一部の【主兵装 LV4】を、ウォレットで開発した方
・開発ポイントでも開発できるようになった一部の【カスタムパーツ LV4】を、ウォレットで開発した方
・開発ポイントでも開発できるようになった【スロット強化ハンガー LV4】を、ウォレットで開発した方
  • ※対象機体・兵装・ハンガーをウォレットによって開発した回数が、備蓄の申請可能回数の上限となります。
  • ※現在の備蓄エネルギーの申請状況(申請回数など)は、申請時に確認できます。
  • ※将来的に開発ポイントでも開発できる機体が追加されると、申請可能回数も増えていきます。
  • ※既に開発済みの方、これから開発する方のどちらも対象となります。
[必要な開発ポイント]
・開発ポイントでも開発できる【モビルスーツ LV5】をウォレットで開発した場合     = 12万Pで出撃エネルギー3個と交換可能
・開発ポイントでも開発できる【主兵装 LV4】をウォレットで開発した場合        =  8万Pで出撃エネルギー2個と交換可能
・開発ポイントでも開発できる【カスタムパーツ LV4】をウォレットで開発した場合    =  8万Pで出撃エネルギー2個と交換可能
・開発ポイントでも開発できる【スロット強化ハンガー LV4】をウォレットで開発した場合 = 12万Pで出撃エネルギー3個と交換可能
[エネルギーの申請方法]
・開発室の「出撃エネルギー」を選んでください。新たに「備蓄エネルギー申請」のメニューが追加されています。
・機体、主兵装、カスタムパーツ別に申請を行います。
(対象の機体や兵装をウォレットで開発していない場合は申請できません)
・指定の開発ポイントを消費することで、出撃エネルギーを開発できます。
(対象の機体や兵装をウォレットで開発した回数以上の申請はできません)

開発ポイントで開発できる機体・装備一覧

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